実はオーディションの審査員
なるものをやったことがあります。

それは、紙媒体の広告に載せるもので
ある企業のキャンペーンで
よく何名様に当たる!的なもの。
っで、実際に当たった家族設定で
そのシチュエーションを再現している広告。

そして、なぜ私が??審査員に??(笑)
ディレクター2人と私1人(ただのデザイナー)
ディレクターお二方も何で私が??って
笑っていたと思います…。絶対(笑)

それから、
オーディションを受ける人たちは
既に仕事をしている大人の役者の方や
子役の人が…。
おそらく、事務所から声がかかって
この日に合わせて来ているんだと。

そして、
審査に入ると役者の人って凄いですね。
例えばラーメンを食べている演技とお題を出すと、
その場で、こっちが恥ずかしくなる位
目を合わせれないくらいで
その役に入り込んでいて凄かったです。
絶対私には無理だ…。

っで、
子役の子供たちは様々で
子供なのに中身が大人な女の子や
元気な素の男の子や
色んな子供たちでした。

そして、
結果思うことは、審査員の
(ディレクター)好みだな~と
あと設定が家族だったので
顔が似ているとか
明るそうとか、イメージが合ってるとか
さわやかな感じとか
で決まっていったと思います。

ただ、私はちょこんと座って
すごーー!すごーーー!!と
心の中でつぶやいていました。
見ていただけだけれど
最初で最後の貴重な体験でした。


入場無料
「ファンタジックな迷路旅行展
〜peeh &さささとこ で繰り広げられる二人の世界〜」

2019.5.1(水)〜5.6(月)
熊本県立美術館分館1階
9:30〜17:15
※在廊日:木曜・金曜以外
仕事との兼ね合いで変わる可能性もあります。
いらっしゃる日を下記のグーグルフォームに
ご連絡いただければと思います。↓↓↓↓
https://forms.gle/2kDf4JnpQvXQqrS6A

DMご希望の方は
Googleフォームからご記入をお願いします。
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