くいしんぼうなボニーのりすの帽子を
被ったプロフィール写真にしたきっかけは
まず、かさこ塾に通っているときにパンダの被り物を
被っている人がいらっしゃったのがまず始まりです。

 

実際、被り物のきっかけとなったことは?

今までは自分のプロフィール写真は
絵本の表紙で、りすボニーのキャラクターがほとんど
だったんですが、ブログやフェイスブックの写真を
自分の写真にした方がいいなぁ~。と思っていました。
かさこ塾では顔写真にした方が良いということだったんですが…。
その時にかさこフェスタでパンフレットの出展者写真で
最初はこちらの絵本のりすボニーキャラにしていました。

実際、この写真にするとリスのキャラクターは
分かっても作家の人がどの人か分からないよね~?と
悩んでいたところ…「あっ!ひらめいた!パンダの帽子被ったパンダちゃん!」と
浮かんできたらあれよあれよと、自分でりすのボニー帽子を作っていたのでした。(笑)

ボニー帽は愛情をこめてチクチク刺しながら(←刺しながら?って愛情?(笑))
羊毛フェルトでハンドメイドで作っています。

そしてこの帽子を被ったプロフィール写真に!

撮影:かさこさん

これでしっくり納得しています。
絵本作家らしく、絵本作家の方って自分の絵本のキャラクター
の格好をしてる人もいらっしゃるので!

りすのボニー帽子効果は!?

じゃあ、実際この帽子被ってどんなことが起きたか?というと
まず、目立つ!そして、私は覚えてないかも知れないけど
覚えてくれる!SNSでのプロフィール写真の効果は絶大で
リアルで会ったときに向こうから「りすの帽子被ってる人ですよね!」と
向こうから声をかけてくれます。
後は、人から頬を触ってみたいと触ってくれて(私の頬ではないですよ!ボニーのです)
会話が生まれて!クスッと笑ってコミュニケーション作り最適!
子ども達も!?ちょっとそれは微妙なような?(笑)
りすのボニーキャラクターと作家が一度に宣伝でアピールできます!

りすボニー帽の逆な効果、三つの事。

それは、一番好かれたいちびっ子諸君には、
上からりすボニーが迫ってくるので
怖くて恐る恐るな子どもちゃんもいたりで
実は何となく避けられます。

そして、いつも被ってるわけでないので
リアルに会ったときに一瞬「??」となって
どなたでしたっけ?となる場合も。

そして、被っているのを忘れそうになり
そのままイベント会場から普通にその帽子を被っていきそうになります。
大抵周りの人が気づいてくれて「あっ!そうだった!」となります。
それがなかったら、きっと周りの知らない人がきっと私の頭に
釘付けで気づくはず!(笑)

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