好きだからやっぱりコツコツ続けれる
それは、絵を描くこと。
昔から、体の一部のような
そんな感覚のような感じ…。

デザイナー時代にも
人の顔のラフ描きや
撮影前に料理のシチュエーションで
料理が並んだテーブルトップの絵を
実際写真撮ったものと同じように
料理が並んだ絵を想像しながら
描かなければいけなかったり
撮影に入る前の案出しの絵は
私にはそれはそれは苦痛で
この仕事はとても嫌いでした。
でも、必死に頑張りました。

同じ絵でも
写真のような絵は
とても苦手。

そして、デザイナーから
イラストレーターとして
描き始めていたころは
とても下手でしたよ。
それに個展や展示会でできた
絵や絵本を出版社に持ち込んだりも
していましたが…。
なかなか、難しく
でも、あきらめずやぱっり好きだから
続けてこられたのと
何より一番は楽しかったから。

絵描きの人は
結構不器用な人が多くて
(↑勝手に言ってしまう)
営業と両方できる人は
少ない気がします。

しかし、私がホントに仕事が
とれるようになったのは
かさこ塾と出逢えたのは
本当に大きい。
今では、私は大きい企業の
仕事も関わることができるまでに。
それも、コツコツ続けてきて
少ないチャンスを掴むことが
できたんだと思います。

ここに入っていなければ
仕事とるノウハウなんて
分らないままだったと思う。
もうすぐ終わってしまう。
かさこ塾ですが…。

本当に出逢えて
よかったと思ます。
かさこさんありがとうございます。


↑最初の頃はパステルで描いたりもしていました。

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