デザイン事務所の時の話
色ってデザイナーにとっては
もっともシビアに見なければならない。
何枚も何枚も出力して
色調整をしていたのだけれど
今は果たして節約時代の
経費削減で紙を思いっきり
使ったりしているのだろうか?

当時はカラーコピー機の色を
実際の印刷の色に近いように
調節していました。
確か、毎月点検にくる
どこの会社のものを使ってたかは
忘れたけれど
会社の誰かが色の調整の仕方を
聞いて、たまに色調整をしたり
プレゼン前とかになると
メンテナンスを早めにお願いしたり
していました。

そう、デザイナーにとって
まさに、色は命と言っても過言でないのです。
色で印象が全く変わってくるので
他社競合となると最も気を使うのです。

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